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ミネソタの看護師たちがワクチンの副反応の実情や、副反応の報告がなされていない現状を告発

ミネソタの看護師たちが、ワクチンの副反応の実情 や、副反応の報告がなされていない現状を告発

<記事原文 寺島先生推薦>

Nurses Speak Out at Minnesota Town Hall Meeting on COVID-19 Vaccine Injuries and Lack of Reporting to VAERS


Global Research 2021年9月3日

ブライアン・シルハビー(Brian Shilhavy)

<記事翻訳 寺島メソッド翻訳グループ>
2021年9月25日

 

 ミネソタの看護師たちが、ワクチンの副反応の実情や、副反応の報告がなされていない現状を告発

<記事原文 寺島先生推薦>

 ミネソタ州議員のエリック・モーテンセン氏は自身の選挙区で市民集会を開いた。それは多くの医療従事者たちが、同議員に、COVID-19ワクチンの強制接種についての話を申し出てきたからだった。その市民集会では、参加していたほとんどの医療従事者たちが、COVID-19ワクチンの接種を拒んでいるせいで失職させられそうになっている、と語っていた。

 モーテンセン議員は、これらの看護師たちからの話が企業メディアからは報じられていない現状を知ったため、この市民集会の様子をビデオにおさめ、アルファニュースで取り上げてもらうことにした。

 その報道によれば、参加していた看護師の中には、20年以上も医療分野に従事してきた人々もいた。看護師たちは、コロナ禍の中で、最前線で戦うヒーローとしての扱いを受けていた昨年とは違い、今はCOVID-19ワクチンの接種に前向きでなければ、嘲笑の対象にされ、職場から追放されそうになっている、と訴えた。

 看護師たちがワクチン接種に前向きでない理由のひとつは、このワクチンにより人々が亡くなったり、障害を受けるのを目の前で見てきたからだ。自身の家族にそんなケースがあった看護師たちもいる。

 一人の看護師の話によると、メディアは「医療従事者の大半はCOVID-19ワクチンを2回接種している」という間違った報道をしている、とのことだ。その看護師によれば、それは事実ではなく、職員のたった20%しか接種を済ませていない部署を知っているし、特に緊急治療室の医療従事者たちの中でCOVID-19を2回接種した人の割合は低い、とのことだった。

 「“なぜ看護師たちはワクチンを打ちたがっていないのですか?”となぜ人々は私たちに聞かないのでしょうか?」とその看護師は疑問を投げかけた。

 その看護師によると、彼女は緊急治療室の責任者をしているのだが、あまりにも多くの心臓麻痺や脳卒中を目にしてきたことは悲劇であり、それらの症状がCOVID-19ワクチンと関係していることは明白だ、とのことだった。

 この市民集会に参加していた少数の男性医療従事者の一人が語ったところによると、その人はミネソタ州の最大手のひとつである医療会社で、IT関連の仕事をしていたが、17年間続けてきたそのIT関連の職を失いそうになっている、とのことだ。そしてその理由は、彼はずっと自宅の地下室で在宅勤務をしていて、会社にいくことは全くない状況なのに、会社が彼に労働契約継続の条件としてCOVID-19ワクチン接種を要求してきたからだ、とのことだ。

 一人の看護師によると、VAERS(ワクチン有害事象報告システム)に報告書を提出する方法を教えてもらったことがなく、その看護師自身が自分で或る研究を行うまで、そんな制度があることさえ知らなかった、とのことだった。さらに、ワクチンによる障害や死亡については「報告しないようにする」圧力が存在し、報告書の記入には30分以上かかるため、報告書を提出しようとする人はほとんどいない、とのことだった。

 或る看護師は、つい四年前に看護学校で使用されていた教科書の看護関連の本から、或る一節を読み上げていた。その記述から、今の多くの看護師たちが犯罪行為に加担させられていることが浮き彫りになった。それは仕事を無くさないように上司の機嫌をとるための仕方のない行為ではあるが。

 <以下はその看護師の証言>
 看護学校で私たちは、故意による犯罪や不法行為について学びました。故意による不法行為とは、暴力行為や、暴行だと学びました。暴力行為とは相手が望まない行動や、身体接触による攻撃を指します。暴行とは、相手の身体や、衣服など相手が身につけているものに対して行われる、意思が伴い、怒りが込められた、激しい、配慮のない暴力行為のことだ、と学びました。

 患者が望んでいないのに、患者の衣服を強制的にめくって、注射を打つことは、すべて暴行に当たります。

 こんな行為は四年前の看護学校の教科書では認められていませんでした。私たちはそう習ってきたのです。インフォームド・コンセントを行った後に、「やめておきます」と言った患者に対しても、こんな行為を行えば、私たちは刑務所行きになり、看護師免許は剥奪され、罪人になるはずなのです。

 だから、いま医療施設が行っていることは、私たち看護師をいわば自発的に犯罪の被害者の立場に置こうとしている、ということです。さらに望んでいない患者たちに注射を打とうとしている看護師は、罪を犯していることになります。 そんな看護師は、看護師免許を剥奪されてもおかしくありません。さらに私たちは、自分の職を失わないようにするために、犯罪の被害者になるように言われているのです。
 <看護師の証言はここまで>

 2つの学位を持つ看護教員である看護師はこう語っていた。
 <以下は看護教員からの証言>
 私はあと1年半で定年退職になります。私は看護教員で、学位を2つ持っています。私は病院で必要とされています。看護師たちも私を必要としていますし、患者たちもそうです。

 私がワクチンを打たなければ、職を失うことになるでしょう。何千ドルも引かれた退職金しかもらえなくなるでしょう。医療保険も、生命保険も、失います。私が取れる有給の病休は400日残っているのですが。

 私が失うものは大きいでしょう。

 でも私がここにいるのは、医療における自由を信じているからです。そして私たちが立ち上がらず、この強制接種を阻止しようとしなければ、連中は私たちが総倒れになるまで、何度も何度も無理やり注射を打とうとするでしょう。

 こんなやり方をしても現状を打破することはできません。今の危機は非常に重大です。人手不足も深刻です。

 まだ何の解決の糸口も見出せていません。ワクチンを打っていない看護師がいることは、看護師が誰も居なくなることよりよっぽどましなことなのですから。
 <看護教員からの証言はここまで>

 悲しいことだが、このような看護師たちが理解しつつある事実は、私たちの政府は私たちのことなど気にもとめていないという事実だ。私たちの政府を運営しているのは、億万長者たちと、銀行だ。連中の「優生学的色眼鏡」で見れば、 私たちは「役立たずの穀潰し」に過ぎず、地球を汚染し、地球を破壊してしまう元凶なのだから。だから私たちが死ぬことは、地球を救うために必要だとされているのだから。

 ここ毎日アフガニスタンから届けられる報道を見るだけでも、米国政府がどれだけ人の命を軽んじているかは明らかだ。これは党派など関係のない問題なのだ。リンク先のアフガニスタンに関する拙論をお読みいただければ、この問題が党派の問題ではない事がお分かりいただけるだろう。

 このことを米国民が理解するのは難しいことなのは、知っている。しかし、私たちの政府が、少しずつその全貌が明らかになりつつある或る目的のために、私たち国民のほとんどの命を消そうという計画に取り掛かっていると考えることは、陰謀論ではない。

 こんなことがいま目の前で起こっているのに、当然のことながら企業メディアは報じようとはしない。これらのメディアはウォール街にいるご主人様達のために動いているからだ。そして人々はまだ眠ったままだ。

 眠っている市民たちが、自分自身や、自分の子どもたちや、未来の世代の人たちの命を救わなければならなくなった時には目を覚ますのだろうか?

 この市民集会の動画は現在YouTubeで視聴可能だ。 さらにRumbleBitchuteの私たちグローバル・リサーチのチャンネル上でも保存している。 

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