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人体爆弾?mRNA「ワクチン」は、ワクチンを打ってない人にも影響を及ぼす?

<記事原文 寺島先生推薦>
“The Human Bomb”: Effects of mRNA “Vaccination” on Unvaccinated People?
Investigation of alarming phenomenon relating to the vaccine


Theara Truth newsより

2021年5月18日

<記事翻訳 寺島メソッド翻訳グループ>
2021年5月31日


 「ワクチン」を打っていない何百人もの人々にファイザー社や、モデルナ社のワクチンの「副作用」が出たという報告が上がっている。ワクチンを打っていないのにである。

 2021年4月、米国からの報告だ。女性たちに異常が発生している。出血や、生理不順や、流産など非常に深刻な症状が出ている。

 実はこれらの人々や女性たちは、「ワクチンを打っておらず」、「ワクチンを打った」人々と接触した人々だ。他にも「ワクチンを打った人々」と接触した後に、心膜炎や、自己免疫疾患や、帯状疱疹や、血栓症や、ベル麻痺(顔面神経麻痺)の症状が出た人もいたとのことだ。

はじめに

 元ファイザー社の副社長のマイケル・イェードン氏はすでに数ヶ月前から或る「懸念」について警告していた。それは、ファイザー社やモデルナ社のワクチンのように、メッセンジャーRNAワクチンにより、スパイク・タンパク質を体内に注入すると、そのスパイク・タンパク質が、胎盤や、男性や女性の性機能のタンパク質の性質や制御機能と似ているので、もともと体内で機能しているこれらの機能に害を与える可能性があるという懸念だ。他の深刻な副作用に加えて、そのような症状が出る可能性があると指摘していたのだ。

 イェードン氏が最近書いた文章によれば、「遺伝子」技術をこのように大量に体内に注入することは、狂気の沙汰であり、科学の理念に反することであり、人類に対して推し量れないほどの大きな危険を与えるものである、とのことだった。

 下の動画内で、或る米国の医師がSars Cov-2のスパイク・タンパク質のメッセンジャーRNAを体内に注入する危険性について、分かりやすく説明している。

 この医師は、人々がこの注射を打つ危険性を説明しているが、動画の最後には、ワクチンを打っていない他の人への影響についても触れている。
(以下のリンク先をクリックしてください)
https://rumble.com/vg2s47-doctor-explains-why-you-should-keep-away-from-vaccinated-sheeps.html

 既にはっきり分かっている事実は、「人工のスパイク・タンパク質+ナノ技術を使ったヒドロゲルが入ったmRNA‘’ワクチン‘’」のせいで、多くの副作用が女性の生殖機能に生じている。さらには、数千件もの大脳や、心臓や、神経系や、神経筋への影響、そして血栓や、血栓症などの副作用が生じており、数千件もの死亡も発生している。それは、「ワクチン接種計画」 が世界中で広がる中で起こっていることだ。

 「流行の」曲線や、統計によれば、「新しい変異種(それは公式プロパガンダによるものだが)」により病気になったと考えられる人の数が急増している。しかしそうなっている国々というのは、イスラエルや、ブラジルや、インドや、米国や、モナコなど、大規模に「ワクチン接種」が行われた国々だ。

 女性や男性の性機能に現れた副作用の一覧に関して、公式発表によれば、ワクチンを打った人のうち、1%に副作用が出ただけだと報告されている。 ( thetruedefender.comを参照 ).

 英国政府のワクチン接種後の副作用を追跡調査する機関によれば、ワクチンを打ったことにより2200件以上、性機能に障害が生じたとのことだ。具体的には、大量の出血や、無月経や、生理不順や、膣からの出血や、流産や、死産だ。

 英国の「イエロー・カード・副作用検査協会」も、アストラゼネカ社や、ファイザー社のワクチンのために、性機能や胸に障害が生じた事例が2233件あったと報告している。

 さらに、1465件の性機能に関する事例や、19件の流産や、5件の早産や、2件の死産が、アストラゼネカ社のワクチン接種後に報告されている。

 その報告によれば

・255件の不正出血
・242件の胸部の異常な腫れや痛み
・182件の無月経や生理遅延
・175件の生理時の激しい出血
があったとのことだ。

[イエロー・カード・スキームとは、薬品を使用した後に生じた副作用に関する情報を収集する英国の組織だ。この組織は、市場に出回っている薬品やワクチンの安全性を調査する組織だ]

 以下は、ファイザー社や、モデルナ社のmRNA注入液の中に入っているスパイク・タンパク質を包んでいるナノ技術を駆使したハイドロゲルについてである。

 「このハイドロゲルは、注意を払わなくてもよい物質ではない。このような物質が、人間用の‘’ワクチン‘’として使用されたことはない。さらには、メッセンジャーRNAの技術も、これまでに使用されたことはない」

 以下のリンク先にある分析と、スロベニアの医師たちが撮影した電子顕微鏡画像のあるPDFを読めば、鼻からサンプルを摂取する際に使用したり、RNA‘’ワクチン‘’の中に内包されたりしているこのハイドロゲルの性質や特徴が分かるだろう。

https://odysee.com/@FreedomFromTyranny:0/REPORT-CLAIMS-COVID-TEST-SWABS-PACKED-WITH-DANGEROUS-HYDROGEL-AND-LITHIUM-BY-TIM-TRUTH:4

人体爆弾
 
 以下は、2021年4月に米国が出した報告だ。

 ・何百、あるいは何千ものワクチンを打っていない人々にファイザー社やモデルな社のワクチンの「副作用が出た」という報告がある。しかしその人たちはワクチンを打ってはいない。
 ・2021年4月に、米国において何百人もの女性たちが以下のような症状を示したという報告がある。それは、出血、生理不順、流産などの深刻な副作用だ。

 事実、これらの人々や、女性たちはワクチンを打っていない。

 私たちはTelegram(Telegramでの投稿は瞬時に検閲されているが)などのSNS上でワクチンを打っていない女性たちからの何百もの証言を書き込んでいる。彼女たちによれば、ワクチンを打った人と同じように、性機能に深刻な(時には非常に深刻な)副作用が出ているとのことだ (具体的には重い生理や、血栓や、流産などだ)。しかし、彼女たちはワクチンを打っていないのだ。彼女たちは、ただワクチンを打った人たちと密接な接触をしただけだと主張している。

 (リンク先の動画を参照してください)



 はやくも米国の医師たちは、ワクチンを打っていない人に、mRNAスパイク・タンパク質注入ワクチンを打った人と同じような副作用が「出る」可能性について気にしている。そしてその副作用は、特に生殖器や生殖機能に見られるのだ。そしてそのような副作用は、ただワクチンを打ったひとの「まわりに」いただけで出ているのだ。性的関係など密接な関係をもっていなくてもである。

参考記事:We are Human Guinea Pigs”: Alarming Casualty Rates for mRNA Vaccines Warrant Urgent Action

 女性の性機能に深刻な副作用が出ている、しかも今は、何百人もの女性たちに出ている。少女や、閉経した女性たちにもだ。少女たちに出ている具体的な症状は、膣からの出血や、重い生理や、血栓の発生などだ。妊娠中の女性については、流産した事例も出ている。

 さらに、(ワクチンを打っていない)男性の性機能に問題が生じている事例も複数出ている。
 最近ワクチンを打った人の近くにいた後のワクチンを打っていない女性たちに、異常な月経周期や、流産などの症状が出ている。

 以下の動画は、米国の5名の医師が独自に作成したものだ。 (この医師たちは非常に手の込んだ深い推測を行っている。しかしそれでも、「なぜこんなことが起こっているか」について、はっきりとした答えは出せていない)

 動画はこのリンクをクリックしてください。

 この動画は、2021年4月22日に、mRNAワクチンを打つことが、ワクチンを打っていない人たちにどんな影響を与えるかについて、5人の医師が意見交換を行っているものである。

 実際に最近上がってきている記事では、試用段階にあるCOVID-19のワクチンを打たないと決めていたのに、注射を打った人の近くにいた人たちに現れた異常について報じられている。このような人々は「ワクチンを打った」人たちから病気をうつされたように見える症状に苦しんでいる。このような状況は、特に女性において顕著に表れており、月経の問題や、激しい出血や、流産や、母乳の減少などの症状が出ている。

 以下は、2021年4月29日の米国の爆弾報道だ。すべての女性と人類にとってもっともひどい懸念事項だ。

 実例が日々積み重ねられている。.
 
 ある爆弾報道が、ニュースサイトInfowarsや、米国の信頼の置ける独立系メデイアから出されている。具体的には、このようなワクチンを打っていない人々に、「ワクチンを打った人々から何かが漏れている」状態についての説明になる可能性のある事実が報じられたのだ。( その何かとは、注入された人工のスパイク・タンパク質だろうか?あるいはsars cov2 ウイルスのmRNAスパイク・タンパク質をコーティングしているナノ技術が使われているハイドロゲルだろうか?)。いずれにせよ、その何かがワクチンを打った人から、打っていない人に「うつされて」いるという状態だ。そして、この現象の証拠が、ファイザー社が出している文書の中から見つかったのだ。

 インターネットからの情報(2) = Inforwarsに載せられた動画。ファイザー社が出した文書もつけられている。


 こちらを参照


 インターネットからの情報(3)同様の主題を扱った動画:

 
こちらを参照

 インターネットからの情報(4)以下の記事を参照:

 以下は、ファイザー社が出した文書の67.68.69ページからの抜粋

 (訳注:以下は、例にあげたような場合が生じた時は、報告が義務づけられていることについて記載された箇所からの抜粋)

 「試用ワクチンを打った人の近くにいた、あるいは近くにいる人で、妊娠している女性がいた場合。

 被験者の家族の中の女性や、医療スタッフの女性で、被験者の近くにいたために、被験者から出された空気を吸い込んだり、肌に触れたりしたものがいた場合」

 文書の8.3.5.3.段落「職業上の理由で、被験者と接触した場合」

 「職業上の理由で被験者との接触が生じた場合というのは、具体的には、被験者に関わった医療スタッフが、予想外に被験者と接触した場合を指す。その際、そのスタッフに副作用が出るかもしれないし、出ないかもしれないが、被験に携わった調査官は、関連した副作用の出現の有無に関わらず、24時間以内にそのスタッフの様子を「ファイザー社の安全対策課」に報告しなければならない。報告書は、「ワクチン接種後の反応報告用紙」を用いること

 例えば、被験者の家族や、医療スタッフに、授乳期の女性がいて、被験者が出す空気を吸い込んだり、肌の接触があったりした場合も、報告する義務が生じる」

 妊娠中の女性たちに、環境曝露(ワクチンを打った人から出された空気を吸い込むことや、肌の接触のために近くにいた人に症状が出ること)が起こる可能性が、以下のようにはっきりと記載されている


 被験者の家族にいる妊娠中の女性や、妊娠中の女性医療スタッフが、(自身が妊娠中であることを知らずに)被験者から出された空気や、被験者の肌に接触した場合は、報告すること。

 被験者が出す空気や、被験者の肌に接触した、被験者の家族の男性や、男性医療スタッフが、妊娠中である配偶者に環境曝露した場合も報告すること。

 ファイザー社からの文章こちらをクリック



 「ワクチン」という間違った名称で呼ばれているこの医薬品が、このようにして、国際的に富を得ている人たちの庇護の元、世界中で接種されている。この医薬品には大きな懸念がもたれており、以下のような発言を行っている人々までいる。
「今の我々は、2つの大問題に取り組まなければならない。ひとつはパンデミックで、もうひとつはワクチン接種が与えている悪影響だ」

 (生物工学の知見を駆使した)「ワクチン」は、人々にある物質を「撒き散らす」ことができるような技術が組み込まれた代物なのだろうか?あるいは、COVID-19ワクチンは、ワクチンを打っていない人々にまで、何かを「うつす」ために、製造されたのだろうか?

 現代科学の到達点からすれば、その答えは、「YES」だ。しかしいずれにせよ、このようなことは、動物実験で行っていることである。人間に対してそのようなことを行えるかどうかについては、2018年のジョン・ホプキンズ大学の研究センターで議論がなされた。このセンターは、ビル・ゲイツと利害関係にある。

 ファイザー社や、ジョン・ホプキンズ大学などの機関が出している文書によれば、COVID-19ワクチンは、ワクチンを打っていないが、最近ワクチンを打った人と接触した人々に「症状を伝播する」ことはありえる、とのことだ。

 2018年のジョン・ホプキンズ大学から出された文書

 「効果を広めることができるワクチン:効果を広めることができるワクチンとは、遺伝子操作を加えたワクチンであり、伝染する病気と同じように、効果を他の人にうつすことができるワクチンだ。-ただし、このワクチンは、病気をうつすというよりは、人々を守るためのものだ。構想としては、まず対象となる集団の中の少数にワクチンを打てば、そのワクチンの効果が病原体ウイルスと同様に、周りの人々に浸透していくことで、 素早く人々に抗体をつけることができる、というものだ」

 出典元: Infowars.com


 どうか注目してください。
 
 「体内に注入されたmRNA」により、ワクチンを打っていない人に効果が伝染する可能性があることが、科学論文に記載されているのですよ!



出典元

 メッセンジャーRNA(mRNA)を、ワクチンを打っていない人にも抗体をつける手段として使用することについては、何年も活発に研究されてきた。1990年代に最初の研究が開始されてから、外部にあるmRNAが、他の人の体内にタンパク質を作る働きがあることが、分かっている。つまりmRNAは、このさき確実に有望な薬品技術分野であることが分かっているのだ。ワクチン技術の発展において、mRNAの有効性を示す研究結果もいくつか出てきており、 ガンや感染症の防御策として有用だということが分かってきている。 さらにmRNAワクチンが、ワクチンを打っていない人々に対して抗体を付与する効果についても、安全面での懸念事項はほとんどない。 それはmRNAが、他の物質と交わって変化することもなく、長期に渡り存在するものではなく一時的にしか存在しないものだからだ。そして、その「一時的にしか存在しない」という特性のおかげで、タンパク質生産がより有効に行える、あるいはより容易く行えるのだ。SARS-CoV-2 ウイルスに対するmRNAワクチンの接種が果たすであろう役割は、現在、いくつかの製薬業者が試用実験中のCOVID-19ワクチンの第1相治験において強調されている項目だ。例えばモデルナ社(ModeRNA Therapeutics) が試用しているmRNA-1273ワクチンがその一例だが、その治験においては、望ましい結果が得られている。 注入されたRNAを、ワクチンを打っていな人々に伝染させることを実施すべきかどうかについても、いくつかの研究結果が出ている。技術的には、注入されたRNAが、ワクチンを打っていない人々に、細胞を移動させるという仕組みを使って、感染力のないスパイク・タンパク質をうつし、ワクチンを打っていない人にも抗体をつけることは可能だ。

 このように、連中はこのことを自慢さえしている。

 いま我々は、人類の底知れぬ狂気に直面させられている。そして「ワクチン」という名の生物工学を駆使した医薬品によって、人類が絶滅するかもしれない危険にさらされている。

 6番目の情報: メッセンジャーRNAワクチンを注入する技術は既に存在するというさらに深い証拠が見つかっている。このことか、この「ワクチンを打っていない人々が、ワクチンを打った人から症状をうつされる」事象と関係があるかもしれないし、ないかもしれない。


 出典元はこちら

 2021年5月2日。続報。

 この動画は、mRNAのワクチンを打った人々の周りにいたワクチンを打っていない人々に起こっていることについて、米国5人の医師が2021年の4月22日に意見交換をしている動画からの抜粋だ。

 こちらを参照

 カリー・マデジ医師は、ファイザー社や、モデルナ社のワクチンに入っているナノ粒子についての自身の考えや懸念を公表している。

 人工の電磁放射線に反応するハイドロゲルなのか??



 Darpa(米国国防高等研究計画局)はある物質を開発している。それは、人体に遮られることなく、皮膚下に注入できる物質で、しかも「センサー」を内蔵した物質だ。
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