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薄闇(うすやみ)の世界:新型コロナウイルス感染、世界経済フォーラム(WEF)、そして優生学

<記事原文 寺島先生推薦>
The Twilight Zone: Covid, the World Economic Forum (WEF) and Eugenics

By Peter Koenig

Global Research, February 19,2021

<記事翻訳 寺島式翻訳グループ>

2021年4月11日


 昨今の、身の毛もよだつご時世。都市閉鎖、また都市閉鎖、さらには強制的ワクチン接種、マスク着用、マスク着用、まだまだマスク着用――そんなことは何の役にも立たないことは、私たちがみんな知っているし、科学的な証明もある。こんなご時世の中にあって、私たちは薄暮のゾーンに住んでいるような感覚を持ってしまうことはないか。一条の希望の光もある。しかし、同時に、これまで以上に目に見えない暗闇が私たちを覆っている。非現実的な何か、超現実的な何かが。

 私たちは今、都市閉鎖からもとへ押し戻されている。わずかに自由度が向上。が、すぐにまた都市閉鎖だ。これは、科学者たちが考え抜いた引き回し戦略。私たち国民はそれに従い、それに引っかかり、ついには底なし沼に落ちてしまう。

 これは「飴と鞭」作戦だ。

 私たちは今「薄闇の世界」にいる。「楽天主義の光」と「深い絶望の闇」の狭間(はざま)。

 私たちが常に聞かされるのは、①ワクチンが来る、②ワクチンの到着が遅れる、③いや、一定量は配送中、などなど。それだけでは十分ではない。私たちの恐怖心(「新型コロナウイルス」はひとまず置く)を癒すのに十分なワクチンがないという不安を作り出し、④恐怖心はワクチンが登場すれば治る。そして、(あらかじめ決められた)引き回し戦略に従い、(ワクチンは)戦略的に希少性を高めていくので、人々はそれを渇望し、喉から手が出るほど欲しくなり、お互いに争い、国同士で争う。誰が最初に(ワクチンを)手に入れることになるのやら?

 西側諸国で一番多く、ほぼ独占的に使われている「ワクチン」は、モデルナ社(ビル・ゲイツが設立し、彼が過半数の株を所有する製薬会社)、ファイザー社、さらにはオックスフォードとスウェーデンの共同研究であるアストラゼネカ社が提供するmRNAタイプの注射液である。製薬会社自身が認めているように、これらはワクチンではなく、遺伝子治療薬を接種するというものだ。それはヒトゲノムに影響を与える可能性がある。

 それらが時間の経過とともに、私たちのゲノム、DNAにどのような影響を与えるのかは経験がないため私たちにはまったく分からない。

 注射後の死亡率は、通常のワクチン(弱毒化したウイルスを注射して人間の免疫力を引き起こす)の場合よりも、すでに倍以上高くなっている。イギリスの統計によると、通常のワクチンの約40倍にもなる。

 参照:英国政府によると、英国ではCOVIDワクチン予防接種を受けた直後に240人以上が死亡。

 これは1回目の接種からたった2~3週間後の話だ。2回目以降、そして1年後、2年後、3年後にどうなるかの情報はまだない。数少ない動物実験では、ラットやフェレットを中心にすべての動物が死亡した。そして、2020年10月にアメリカで成立した特別緊急法に基づき、これらの製薬会社の注射は、人間にも認められた。ただし、あくまで試行的に、ということで。

 私たちはワクチン会社のモルモットだということが分かっていたか?

 どんな不測の事態が起きても、製薬会社へ賠償請求する道は完全に閉ざされていることが分かっていたか?製薬会社はいかなる訴訟に対しても免疫(=防備)が出来上がっている。

 米国の1986年全国小児用ワクチン傷害法(Public Law 99-660)では、1988年10月1日以降のワクチン投与に関連したワクチン関連の傷害または死亡に起因する損害賠償について、ワクチン製造業者は民事訴訟で責任を負わないことになっている。これはPREP(Public Readiness and Emergency Preparedness)法とも呼ばれている。

 そのため、ファイザー社やモデルナ社のような企業は、自社のワクチンで意図せずに何か問題が発生しても、責任を完全に免れることができる(「免疫」が出来上がっている)。

 公式に政府と契約した科学者たちが背後で支える当局や政府、そしていわゆる科学者たちで構成される「対策本部」は「ワクチンがある」と約束するが、それはウソだ。彼らが口にするワクチンはワクチンでも何でもない。「ワクチン」と名称を付し、何の証明もない「薬」を、無知な人々に売りつけることは犯罪だ。この「ワクチン」は、人間への最初の治験的接種で、悲惨な副作用が出ている。死亡例もある。

 西側の当局者たち、並びに「公式に選ばれた」科学者たちは、裏切り者、それも人類に対する裏切り者だ。犯罪者だ。彼らは私たちを守るべきなのに、逆に彼らがやっているのは、私たちを生きるか死ぬかの危険に晒すことだ。

 西側各国政府は自分たちが何をやっているのか、きち んと分かっている。彼らは私たちを次から次へと都市閉鎖で引きずり回し、私たちの忍耐レベルや大衆操作に対する回復力がどれほどかを見ているのだ。抗議行動が止めようもない革命になるまでどれだけの時間がかかるかを見ているのだ。

 そのような事態を避けるために、科学の発展というのは、その頭のてっぺんから足の先まで、どうしたら私たちを鈍磨させ、更なる抑圧へと私たちを引きずり回せるか、を巡ってのものだ。ちょっと1年前を思い返してほしい。私たちが現在次のような事態になっていることを1年前に予想できただろうか?:

・がんじがらめに抑え込まれている
・今の住まいから、部屋から、アパートから、掘っ立て小屋から、どこであれ自分の家を建てたところから一歩も外に出られない
・ほとんど身動きが取れない
・好きな所で買い物ができない
・レストランもダメ、映画も、劇場も、コンサートもダメ!ダメ!みんなダメ!

 社会生活が全く成立しない。人が集まることが許されていない――「ソーシャル・ディスタンス(社会的距離を置くこと)」という名目の下に。要するに孤立。孤立の絶望感から自殺する人がますます増えている。

 マスク着用が現在義務になっている。「買収」され、堕落した科学ではなく、(本来の)科学であれば、マスク着用は少なくとも論議の対象にはなる。医学的観点から、マスク着用は役に立つというよりも有害であるという証拠はあちらこちらで提示されている。十分な酸素が得られず、自分の(呼気中の)二酸化炭素を吸い込んでしまうのだ。これは、子供や高齢者にとってきわめて有害。マスク着用は嫌だな、という個人的な感情はさておく。マスクをすることでその人が誰だか分からなくなる。笑顔を見せられなくなる。(目の前にいる)相手の顔の表情が読み取れなくなる。つまり、私たちは「マスク人間」と化し、(人間的な交わりから)隔離されるのだ。

このサイト参照: https://www.phe.gov/Preparedness/legal/prepact/Pages/default.aspx

 マスク着用について、いろいろな意見と試験結果を添えたいろいろな研究がリストアップされている。

 そして何ならこの邪悪な集団にクラウス・シュワブを加えてもよい。世界経済フォーラム(WEF)の創設者兼CEOであり、『グレート・リセット』の共著者でもあるクラウス・シュワブは、超富裕層エリートの神の代理人であり、彼は自分たちの集団が未来に君臨するためのルールを書いている。ビル・ゲイツやクラウス・シュワブ本人がよく口にしていることだが、その未来とは、彼らに言わせれば、生き方が「二度と元に戻ることはない」のだそうだ。これは恐怖心を煽りたてる威嚇。

 彼らは私たちの不幸から利益を得て、背後で人間性の破壊活動をしているような輩だ。世界で最も裕福な7人の億万長者(ベゾス、ゲイツ、ザッカーバーグ、バフェット、エリソン、バルマー、マスク)は、2020年3月から6月にかけて、その資産を4710億米ドルから6900億米ドルへと、46%以上増加させた。(IPS調査、下表参照)

 政策研究所によると、世界上位5人の億万長者の富は2020年の3月18日から6月18日の3ヶ月の間に20%増加している。



 その間に、というかそれと並行して、何億人もの人々の仕事や生活が破壊され、何百万人もの人々が飢死している。国連世界食糧計画では、2億7千万人が飢餓のレベルにあると推定している。以下、2020年7月の深刻な食料不安の分析。



Read More Warning: Covid Vaccines! Huge Risks, Huge Injuries – Huge Compensations?

 何百万人もの人々が飢死するだろう。また、絶望や自殺で亡くなる人もいる。現在の悲惨さは氷山の一角に過ぎない。私たち国民が、目の前で行われている言語を絶する犯罪の連鎖を断ち切らなければ、さらに悪いこと、もっと悪いことが起こるだろう。

 今起きていることは、「常軌を逸した」という言葉でも括りきれない。壮大な規模の悪魔的な所業が世界を席巻している。近年の歴史ではお目にかかったことがないような出来事だ。

 それもこれも、でっち上げられた見えない敵のせいだ。それはウイルス。(やり方が)とても賢い。私たちは日常的に何百万ものウイルスに囲まれている。私たちはウイルスと共存している。ウイルスが私たちに危害を加えることなどほとんどない。

 このコロナウイルス「SARS-CoV-2」は、世界的な統計によると、死亡率は0.03%から0.08%で、普通のインフルエンザと同じだ。アンソニー・ファウチ他Covid-19 - Navigating the Uncharted, NEJMを参照。

 ところで、2020年/2021年のシーズンになると、不思議なことに普通のインフルエンザが姿を消していることにお気づきだろうか?それはなぜか?――おそらく、普通のインフルエンザ患者は、コビットの「症例」の統計に単純に折り込まれ、インフルエンザによる死亡者はコビドの死亡者となるからではないのか?

 インフルエンザ症例やインフルエンザ死などは、何を置いても、コビド症例やコビド死に分類しなければならない、となっていることを証明する病院や医学博士からの報告が数多くある。病院の通院患者をコビド患者と宣言することで報酬を得ている病院や医学博士はたくさんいる。後になってコビド死を宣言するケースはさらに多い。

 私たちは、まさに薄暮ゾーンのようなディストピア的世界に生きている。私たちの身に計画的に仕組まれた災いが、ある時は見えたり、ある時は見えなかったりする。国連加盟国193カ国が一斉にこの謎のウイルスに感染し、一斉に最初の都市閉鎖を行わなければならなくなったのは偶然ではないことを疑う人はまだいるのだろうか。すなわち、2020年3月中旬のことを?すべての国が一斉に感染したことを?命令で。

 別の動機が背後にあるようには見えないだろうか?

 2010年のロックフェラー・レポート(ロックステップ・シナリオに焦点を当てている)が、10年後に、彼らの邪悪な*4段階の計画の最初のステップとして、「ロックステップ・シナリオ」を予測しているのは、偶然だろうか。これはまさに、私たちが今経験していることであり、西洋文明全体が、このレポートに書かれているように、「ロックステップ」の道を歩いている。
*4段階の計画・・・「政治的・経済的連携」の強弱、「適応性」の高低によって世界の未来像を4つ描いている。「Lock Step」は「政治的・経済的連携」が強、「適応性」が低、のカテゴリーに分類されている。(訳注)

 そして、2019年10月18日にニューヨークで行われた悪名高い「イベント201」では、ジョンズ・ホプキンス医学センター、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団、WEFがスポンサーとなり、コロナウイルスが世界を襲うというコンピュータ・シミュレーションを行った。このシミュレーションでは、1年半で6500万人の死亡者が出て、世界経済が完全に破壊されることになっている。偶然にも、その数ヶ月後に中国で最初のコロナ感染者、SARS-CoV-2が発見されている。

 本当に偶然なのか?



 世界最初の「大都市封鎖」がまさに終わろうとする2020年7月に、WEFを代表してクラウス・シュワブが『グレート・リセット』を出版し、その中で次のように述べている:

「(今回の)パンデミックは、私たちの世界を振り返り、再考し、リセットする風景を眺めることができる、十分な広がりはないが、得がたい窓となっている。」

 すべては偶然の一致。193ヶ国(国際連合加盟国)の「リーダーたち」(ママ:彼らはより上位権力の操り人形に過ぎない)の誰一人として上に述べた先行の出来事とその後の「偶然の出来事」について言及する者はいない。

 現在進行中の「薄闇の世界」では、ある時はそれが目に入ったり、ある時はそれが目に入らなかったりする。「それ」、つまり、いろいろな名称で今でも私たちの上にのしかかっている計画された災害であるパンデミック(「プランデミック」と呼んだほうがいいかもしれない)は、それよりはるかに多くの課題-いわゆる「2030国連アジェンダ」の17のゴール・169のターゲットとも重なる「グレート・リセット」の大事な要素-を先に進める単なるエンジンにすぎない。

 ビル・ゲイツが米国の18州で24万2,000エーカー(約980平方キロメートル)の農地を取得し、米国最大の民間農地所有者となったのは偶然だろうか?なぜゲイツはこんなに農地を買いあさっているのか?

Screen Shot https://www.youtube.com/watch?v=ifyzPe-59DI&feature=youtu.be

 この農地を使ってかれは何をしようとしているのか?

 遺伝子組み換え食品の開発?いかにして、どんな意志をもってこの(農地で栽培された)食品は遺伝子を組み換えられるのか?

 同様に、彼が関係するモデルナ社製「ワクチン」もそうだ。「おお、神よ!私にワクチンを!」というところまで操作されている無自覚な人たちに、長期的にどのような影響を及ぼすのか、私たちには分からない。

 

 ビル・ゲイツは自他共に認める優生学信奉者だ。過去何十年にも亘って押し進めてきた彼の大事な目標は世界人口を劇的に減らすことだ。そのことを彼が隠し立てしたことは一度もない。
 
 例えば、2010のカリフォルニアでの「テッド・トーク」でのゲイツの‘’’ゼロへの変革‘’を見てほしい。 
 



 ヘンリー・キッシンジャーはすでに50年前に、「食料供給を支配する者は人々を支配し、エネルギーを支配する者は全大陸を支配し、お金を支配する者は世界を支配することができる」と言った。

 ここには簡潔だがそうした支配的な操作がどう機能するかについて一点の曇りもない説明がある。特に、目に見えない敵への恐怖心で私たちを震え上がらせ、私たちの人権や市民としての権利をほとんど完全に奪うことを受け入れさせ、ワクチンとして販売されている予防接種を受け入れさせるような操作がはっきりと説明できる。「ワクチン」と言ってはいるが、これはそれを製造した製薬業界が言っているだけで、ウイルス感染を防止したり、他人に移さないことを保証するものではない・・・それでも人々は必死に「ワクチン接種」を希望する。そのワクチンで死亡したり、他の副作用があるかどうかについて何の知識も持っていないのに、だ。「とにかくワクチンを打ってくれ、そしたらまた眠れる。」

 薄暮の世界とは:「予防接種後に何が起こるか、予防接種の結果どうなるか、今も気にしていない――ただ接種してくれればいい」。恐怖:見ているのに、見ていない。これが、プロの手による人間操作の仕組みだ。私たちが今、進行中の操作場面のどの段階にいるか、読者のみなさまはおわかりだろう。ここだ:

 ワクチンのでっち上げは誰が見てもウソとわかることのひとつだが、そのことは人々を間違った方向に導いている(これはもう犯罪)。その誤誘導とは、政府の「善意と親切心」があるのだから、最大の「弱者」である高齢者、特に老人ホームに住んでいる人たちに優先的にワクチンを接種すべきだ、というものだ。確かにこれら高齢者は「弱者」ではあるが、インフルエンザのほうが危ない。しかし、高齢者がコロナ・ワクチンの予防接種を受けるとその危険性が著しく高くなる、ということが表立って言われることはない。

 コビドの感染がなかった老人ホームの入所者が、ワクチンを接種したところ、全員が陽性となり、多くの人が亡くなった例は枚挙にいとまがない。このような事例は、スペイン、ドイツ、イギリスで発生している。そして同様にニューヨークの老人ホームや世界中の多くの場所で発生しているが、企業や製薬会社からお金をもらっている主流メディアはもちろん報道していない。イギリスの老人ホームでは、mRNAコビド注射の3週間後に24人の入居者が死亡した

 この「まず高齢者へ」ワクチンを!の背後にある意図はそれほど隠し立てされてはいないが、残酷なものだ。高齢者は次のように言わないわけにはいかない:「私たち高齢者は十分に生きてきたが、今では社会組織の厄介者。コストがかかる。社会に貢献するのではなく、かつてないほど老朽化した西洋文明の巨大な金食い虫となっている」と。だから、「彼らを取り除く」は、「高齢者ジェノサイド」をやんわり言い換えただけに過ぎない。しかし、彼らには分からない。彼らは政府が自分たちに好意を持ってくれていると感じているのだ。人工呼吸器による死、ここも参照。

 またもや、あたり一面薄暮ゾーン:「私たちの親愛なるおばあちゃんとおじいちゃん、あなたを愛しているし、あなたを守りたいと思っています。まずワクチンを打ってください。」そして、そのワクチンは彼らを病気にし、しばしば死に至らしめる。「ああ、悲しいかな、知らなかったのだ。」

 数十億の人々を一掃することで、母なる地球を一握りのエリートが管理しやすくすることが想定されている。彼らを取り巻いている人間は、コビドのロックダウンや社会的破壊のシナリオの命令に管理や指令を下す役割を担い、きちんと従った人間達だ。優秀な密告者や国民の裏切り者に成り下がっている。

 この「薄暮ゾーン」は、徐々に、そして、あまり遠い未来にではなく、「ワンライトゾーン」、つまり「一つの世界秩序(OWO)」に変わるかもしれない。もし私たち人類が、(本当の)光を灯すスイッチを見つけることができなければ。

  この壮大な規模の災害は、過去70年以上にわたって地道に準備されてきた。1980年代に新自由主義的価値観が導入され、その後、綿密に練られた2010年のロックフェラー・レポート、優生学志向、WEFの第4次産業革命によって強化された。人間の脳を含むすべてのもののデジタル化、そして何よりも、お金の完全デジタル化によって、すべての貨幣の支配、私たちが稼いだお金や資源の支配、私たちが行儀良くして食にありつけるか、やんちゃをしてご飯はおあずけになってしまうのか、の支配が、「一つの世界秩序(OWO)
」エリートの手に委ねられることになる。

 「国連アジェンダ2030」、別名「グレート・リセット」の実施後に残された人々は、気が付いたらオルダス・ハクスリーの「ブレイブ・ニュー・ワールド」に登場する最下層のキャストである「エプシロン」の人々である。

 これらはすべて、私たちが眠っている間に起こっている。私たちの目を覚まさせるには 奇跡や文字通り地響きのような 自然現象が必要なのだろうか? そうすれば、このレンガの家全体が トランプカードの家になり、瓦礫と灰になって、そこから人類が 再び立ち上がることができるのだろうか?
——
Peter Koenig is a geopolitical analyst and a former Senior Economist at the World Bank and the World Health Organization (WHO), where he has worked for over 30 years on water and environment around the world. He lectures at universities in the US, Europe and South America. He writes regularly for online journals and is the author of Implosion – An Economic Thriller about War, Environmental Destruction and Corporate Greed; and  co-author of Cynthia McKinney’s book “When China Sneezes: From the Coronavirus Lockdown to the Global Politico-Economic Crisis” (Clarity Press – November 1, 2020).

Peter Koenig is a Research Associate of the Centre for Research on Globalization.

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