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ビデオ: 日本人は新型コロナウイルス感染症 mRNA ワクチンによる突然死に抗議している

<記事原文 寺島先生推薦>
Video: Japanese Are Protesting Sudden Deaths From COVID-19 mRNA Vaccines.
日本からの14本の映像!
日本の医師がDNA汚染、ナノ粒子、過剰死亡、ワクチン被害などについて語る。
筆者:ウィリアム・マキス博士 (Dr. William Makis)
出典:グローバルリサーチ 2023年11月29日
<記事翻訳 寺島メソッド翻訳グループ>   2023年12月4日


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ビデオ#1(上): 2023年10月27日 - 中部日本放送 - 京都市 COVID-19ワクチン被害者家族230人によるデモ(8分33秒)。

ビデオ#2:(2023年10月28日)村上康文東京理科大学名誉教授がCOVID-19 mRNAワクチンのDNA汚染と「ターボがん(進行癌)」について語る(6分34秒)

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ビデオ#3:(2022年11月8日)ナノ粒子 -- 大阪市立大学医学部名誉教授の井上雅康教授:
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「ワクチンのナノ粒子は数ヶ月間、血中を循環することがわかっています。ラットでは半減期は1週間、ヒトでは10週間です。筋肉に当たっても、99%は筋肉を超えていきます。約1時間で全身に回ります。」

「これはワクチン接種部位で患者に起こり、患者はアナフィラキシー・ショック*を起こします。そのため、通常は注射した当日に起こり、血液中を長時間循環し続けるナノ粒子(スパイク)が生成されます。」
*過敏症の激しい症状:血液急降下・じんましん・呼吸困難を伴い死に至ることがある。

「メッセンジャー(RNA)とスパイクタンパク質は、数カ月後にワクチン接種者の血液から 検出できたという論文もあります。つまり、あらゆる臓器の細胞を循環して入り込むということです。」

「肝臓と脾臓が最も多いが、3番目は骨髄である。血液細胞を作る細胞分裂は極めて激しい。4番目は卵巣に集まり、5番目と6番目は精巣腫瘍になります。女性も男性も、次の世代をつくる臓器にワクチンが集中しています。」

VIDEO 04 -- (2023年11月16日)東京・銀座のクリニック院長が、ワクチン接種患者(ターボがん)の観察結果を語る。

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「ワクチンを接種し始めた頃、例えば膵臓がんなどのがんをずっとコントロールできていた患者さんが、2回目、3回目のワクチンで急に重篤化し、今年の5月、6月頃に、一番多いときは月に5人くらい亡くなる時期がありました。」

「それから、巨細胞性糖尿病や軽細胞白血病といった、臨床の現場ではあまり遭遇しないような非常に珍しい病気の患者さんも診ています。循環器専門医は、そのような病気について本で読んだことはあるが、見たことはないと話していた。なぜこんな人がたくさんいるのか、今でも不思議です。」

VIDEO 05 -- (2023年11月12日)日本の産婦人科医から妊婦さん、妊娠を希望される方へのコロナウイルスワクチンについてのお知らせ

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「妊娠中または妊娠前に新型コロナウイルスワクチンを接種した妊婦に、これまでになかった大きな病気や異常が見つかっています。妊婦は出産時の出血から身を守るため、血液凝固作用が通常より強くなっている。その場合は、新型コロナウイルスワクチンを投与すると血栓症が起こりやすくなり、必要以上に血栓症のリスクが高くなります。血栓症は妊婦さんだけでなく、お腹の赤ちゃんにも起こる可能性があり、赤ちゃんに血液が流れにくくなったり、胎盤に血栓が詰まるなどの危険な状態になります。コロナウイルス・ワクチンは現在研究中であり、安全性は保証されていません。慎重に判断してください!」

VIDEO 06 -- (2023年11月6日)日本最大の全国ニュース放送局NHKがCOVID-19ワクチンによる死亡事故について言及した!

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新型コロナウイルスワクチンを接種した翌日に死亡した県内の50代女性に4400万円(約30万米ドル)が支払われた件について。全国では、2000人以上のワクチン死亡申請がまだ進行中である。

VIDEO 07 --- コロナ・ワクチンの害を一般の人々に知ってもらうため、日本の人々が街頭に立つ(2023年10月30日)。
記事全文はこちら

*

ウィリアム・マキス博士は、放射線学、腫瘍学、免疫学を専門とするカナダ人医師。トロント大学の学者。100以上の査読付き医学論文の著者。

画像はHal Turner Radio Showより

(画像が出ない場合は、下記Youtubeをクリックして参考に)
(29) 「評価不能 新型コロナワクチンの光と影」ワクチン接種後に死亡した人の家族や“ワクチン後遺症”患者への密着取材 約2年の事実の記録 - YouTube
http://https://www.youtube.com/watch?v=cH-esrtDV_U
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この記事の最後に載っていたミシェル・チョスドフスキー『仕組まれたコロナ危機』です。翻訳は「寺島メソッド翻訳グループ」の岩間龍男です。

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The 2020-22 Worldwide Corona Crisis: Destroying Civil Society, Engineered Economic Depression, Global Coup d’État and the “Great Reset”
仕組まれたコロナ危機:「世界の初期化」を目論む者たち
16-Year Old High School Boy Had a Sudden Cardiac Arrest. COVID-19 mRNA Vaccine-Induced Subclinical (Silent) Myocarditis Is Extremely Dangerous to Kids
仕組まれたコロナ危機:「世界の初期化」を目論む者たち Tankobon Softcover
by ミシェル・チョスドフスキー(Michel Chossudovsky) (著), 岩間 龍男 (翻訳)

My thanks to the Publisher and to the translator Tatsuo Iwana.

序文

 「地獄は空っぽで、悪魔は皆ここにいる」(『テンペスト』ウィリアム・シェイクスピア)

 私たちは、非常に複雑なプロセスを扱っています。この2年間、私はほぼ毎日、新型コロナウイルス感染症の危機の時系列と展開を分析してきました。

 2020年1月の当初から、世界の人々は、急速に進行する危険な伝染病の存在を信じるように、そして受け入れるように仕向けられました。メディアの偽情報は、新型コロナウイルス感染症のシナリオを維持するために役立ちました。

 この文章を書いている時点でも、多くの国で抗議運動が勃発しています。2020年1月の当初から、新型コロナウイルス感染症(Covid-19)対策としてロックダウン(都市封鎖)、マスク着用、社会的距離政策(ソーシャルディスタンス)、基本的人権の抑圧を含む政策命令の正当性を維持するために、科学を装った嘘と虚偽が使用されてきました。

 財界が支配する意思決定プロセスは極めて複雑です。民主主義を蝕む「全世界統治」の構図が展開されています。同様の指示は、多くの国の腐敗した政治家にも同時に伝わっています。国連システム全体が、この極悪非道な試みの実行に加担しているのです。

 パンデミックは2020年3月11日に発表されました。同日、国連の193の加盟国にロックダウン(都市封鎖)の指示が送信され、基本的に「ウイルス対策」の手段として国家経済の(一部)閉鎖を要求しました。

 世界中の70億人以上の人々が、コロナ危機と、道徳的に堕落した各国政府が実施する破壊的な指令によって、直接的または間接的に影響を受けています。

 世界中で、恐怖をあおる政策が蔓延しています。

 2020年後半からは、世界中の人々は巨大製薬会社の新型コロナウイルス感染症ワクチン注射が「解決策」であると信じ込まされました。そして、地球上の全人類が数回の接種を完全に受ければ、「正常」が回復すると信じ込まされました。

 通常であれば開発に何年もかかるはずの新型ウイルスSARS-CoV-2のワクチンが、2020年11月初旬に速やかに発売されたのはなぜでしょうか。 ファイザーを筆頭に巨大製薬会社が発表したmRNAワクチンは、ヒトゲノムに関わる遺伝子編集mRNAの実験技術に基づくものです。1

 マウスやフェレットを使った標準的な動物実験は行われたのでしょうか?それともファイザーは、「そのまま人間の “モルモット “を使ったのでしょうか?ヒトでの試験は、2020年7月下旬から8月上旬にかけて開始されました。2 「新しいワクチンのテストに3カ月というのは前代未聞です。数年が普通です。」3

 新型コロナウイルス感染症ワクチン・プロジェクトは利益追求型です。巨大製薬会社の利益に奉仕する腐敗した政治家たちによって支えられています。これは、世界史上最大のワクチン接種プログラムであり、地球上の全人口(79億人)に(数回に分けて)注射することを目的としています。

 mRNAワクチンを打ったことで、結果的に死亡率と疾病率は世界的に上昇しています。その証拠は文書としても十分整っています

本書の概要説明

第1章では、恐怖をあおる政策、市民社会の意図的な不安定化、メディアの宣伝活動の陰湿な役割に焦点を当てます。

第2章では、新型コロナウイルス感染症の危機の歴史を詳細に振り返り、主な出来事を時系列で検証します。

第3章では、SARS-CoV-2ウイルスの性質と、欠陥のある逆転写ポリメラーゼ連鎖反応(RT-PCR)検査に焦点を当てます。このPCR検査は、当初から各国政府が社会的に抑圧的な政策命令を正当化する目的で「偽データ」を作るために、行われた検査です。

第4章と第5章では、世界的な貧困化と、大富豪の億万長者に有利な富の再分配を含む、この危機の経済的・社会的影響を幅広く検証しています。経済的混乱は、世界史上最も深刻な世界的債務危機の引き金となりました。

第6章では、自殺や薬物乱用の増加など、精神衛生に対するロックダウン政策の破壊的な影響について、検討します。

第7章で検証する巨大製薬会社のワクチン接種プログラムは、2019年末に武漢で新型コロナウイルスが発生したとされる数カ月前にすでに考えられていました。この章では、「殺人ワクチン」(ぴったりの表現)を再調査します。 この章の後半では、ID2020デジタル・アイデンティティ・プロジェクトと、いわゆるワクチン・パスポートの押し付けに焦点を当てます。

第8章では、詐欺と判明した2009年のH1N1豚インフルエンザのパンデミックの状況を振り返ります。これは、本番前の「舞台稽古」だったのでしょうか。

第9章では、「表現の自由の剥奪」と、抗議運動を抑圧し、社会的体制服従(コンプライアンス)を確保するために用いられた権威主義的な政策に焦点を当てます。

第10章は、「人道に対する罪」と「ニュルンベルク綱領」に焦点を当てます。

第11章は、世界経済フォーラムが提案する「世界全体の初期化」を分析します。この提案は、もし採択されれば、全世界統治のシステムを確立し、福祉国家を廃止し、貧困に苦しむ国民に大規模な緊縮財政を課すというものです。世界経済フォーラムの「世界全体の初期化」の公式の標章は、「何も持たず、幸せになろう」です。

第12章は「これからの道」と題されています。「『コロナを利用した専制政治』に反対する世界的な運動の構築」と題したこの章では、金融エリート、巨大製薬会社などの正当性、および国家レベルの腐敗した政治権力に強力に挑戦する世界的な運動の輪郭を描いています。

本書の方法論について一言述べます。私たちの目的は、以下のような慎重な分析を通じて「大きな嘘」を反証することです。

 正確なデータ、概念、定義を用いて新型コロナウイルス感染症の危機を歴史的に概観する。
 公式文書や査読付き報告書から引用します。多数の出典と参考文献を提示する。
 「公式」データ、「公式」推定値、「公式」定義を科学的に分析し、詳細な再調査を行う。
 WHOの「ガイドライン」や政府の政策が経済、社会、公衆衛生に与える影響を分析する。

 私の著者としての目的は、世界中の人々に情報を提供し、通説に反論することです。その通説は、国全体の経済・社会構造を不安定にする口実や正当化の手段として使われ、「命取りの」コロナ「ワクチン」の押し付けがそれに続きました。

 この危機は、79億人の人類全体に影響を及ぼしています。私たちは、世界中の同胞と連帯しています。真実は強力な道具です。

ミシェル・チョスドフスキー
グローバルリサーチ、2022年2月
The original source of this article is COVID Intel
Copyright © Dr. William Makis, COVID Intel, 2023


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